沿革

沿革

昭和43年 4月 伊勢原町立国保病院の移管を受け、伊勢原病院として開設(103床)
7月 伊勢原協同病院と改称
昭和46年 2月 伊勢原市桜台に移転新築
昭和58年 3月 病院増改築工事完成
昭和59年 7月 内科24時間救急体制開始
昭和61年 6月 445床に増床
平成9年 9月 内科系2次救急全日応需体制
平成12年 4月 人工透析開始 許可病床数を413床に変更
5月 オープンベッド利用開始
6月 外科系24時間救急体制開始
平成13年 4月 腎尿管結石治療用体外衝撃波結石破砕装置(ESWL)導入
8月 分娩室・陣痛室を全面改修
平成15年 4月 救急隊とのホットライン開始
日本医療機能評価機構の認定取得(Ver.3.1)
9月 日帰り手術センター開設
12月 マタニティールーム(妊婦さん専用ルーム)開設
平成16年 2月 RI装置更新
4月 患者サポートセンター開設
7月 亜急性期病棟開設
8月 外来点滴センター開設
病後児保育室開設
9月 ICU開設
平成18年 6月 入院基本料7:1承認
7月 DPC(診断群分類包括評価制度)導入
平成19年 9月 病院総合情報システム稼動(第二次)
平成20年 3月 日本医療マネジメント学会第7回神奈川県地方会の主催
乳房撮影装置の稼動
7月 日本医療機能評価機構の認定更新(Ver.5.0)
平成21年 11月 第58回 日本農村医学会学術総会の主催
平成22年 7月 移転新築予定地が市内田中地区に決定
平成24年 6月 新病院 建設工事 起工式を挙行
7月 第39回 関東農村医学会学術集会の主催
平成26年 6月 新病院 建設工事 竣工式を挙行
7月 日本医療機能評価機構の認定更新(Ver.1.0)
8月 新病院開院
緩和ケア病棟・回復期リハビリテーション病棟を新設(350床)
電子カルテシステム導入
12月 神奈川県災害協力病院に指定
平成28年 4月 病院長交代 井上元保病院長就任
人工関節センター開設
平成30年 4月 日本医療機能評価機構の認定更新(3rdG Ver1.1)